「Suica(スイカ)」は電車・バスのIC乗車券としてだけではなく、電子マネーとしても利用できます。駅ナカのSuica(スイカ)電子マネー加盟店はもちろんのこと、全国のコンビニやスーパー、ショッピングセンターなどでも利用できます。今後さらに利用店舗も順次拡大される予定です。電子マネーとしての利用可能店などについて >>
「Suica(スイカ)」は携帯電話へアプリをダウンロードし、「モバイルSuica会員」へ登録することで可能となります。ドコモ、au、ソフトバンク、ディズニー、ウィルコムのモバイルSuica対応機種であれば利用できます。カード型Suicaとほとんど同様に使うことかできます。また、Androidスマートフォンでの利用も可能となっています。モバイルSuicaについてもっと詳しく >>
「Suica(スイカ)」には、Suica機能を搭載した「オートチャージ機能付きビューSuicaカード」があります。詳しくはこちらのページでご説明しています。 「オートチャージ機能付きビューSuica(スイカ)カード」を利用する利点としては、チャージ(入金)をする面倒がないことの他にも、チャージ分がポイント付与対象になる、クレジットカード利用で得たポイントを「Suica(スイカ)」へ戻して(チャージして乗車運賃や電子マネーとして使える点があげられます。 「オートチャージ機能付きビューSuicaカード」は、オートチャージではなく、都度のチャージも可能です。 ●「オートチャージ機能付きビューSuicaカード」は、 「ビュー・スイカ」カード「JALカードSuica」「ANA VISA Suicaカード」「イオンSuicaカード」。 ※上記カードはモバイルSuicaへのチャージも可能で、ポイントも付きます。 また、Suica機能を搭載していないクレジットカードでも、モバイルSuicaへのチャージでしたら多くのクレジットカードが可能となっています。しかし、モバイルSuicaへのチャージ分に関してはほとんどのカードがポイント付与対象となっていません。モバイルSuicaへのチャージ分もポイント対象としているカードは当サイトでご紹介していますのでご参考にしてみてください。 ●モバイルSuicaへのチャージでポイントを得られるクレジットカードは、 「NTTグループカード」「ライフカード」「楽天カード」「ファミマTカード」「JMBローソンPonta(ポンタ)カード」。
「ビュー・スイカ」カード Suicaチャージ等JR東日本関連で利用の場合は、なんと1.5%の高還元率でポイントが得られるとってもお得なカード。貯まったポイントをSuicaへチャージして使うこともできます。JR東日本の利用が多い方にお薦めです。
ANA VISA Suicカード 三井住友VISAカードにANAマイレージ)機能とSuica機能が付いたカード。ANAマイルをSuicaへチャージ、VISAのワールドプレゼントスポイントをANAマイルに交換可能。ANA搭乗の多い方へお薦めです。「iD」「PiTaPa」へのチャージもOK。